助成金情報

※大まかに対象分野を分けています。対象が多数のものもあります。

※下記情報はおもに、日本財団様が運営する情報発信サイト「CANPAN FIELDS」の助成金情報を元に掲載させて頂いております。

総合

一般財団法人大竹財団

 

<対象>公益、社会問題の解決に取りくむ事業をおこない、日本国内に事務所や連絡先をもつNPO、任意の市民団体、ボランティアグループ、個人

優先助成分野:① 平和② 環境/資源エネルギー③ 人口/社会保障④ 国際協力
<助成上限額>50万円
<募集>通年

公益財団法人信頼資本財団 共感助成

 

助成対象事業の領域は、農林水産畜産業、環境、福祉、医療、教育、人権などで、「信頼」関係の向上と増大につながる事業です。

<助成限度額>定めなし

<募集>通年

<詳細>http://www.shinrai.or.jp/furtherance/application.php

東日本大震災復興支援

災害支援

「砂防ボランティア基金」

 

<助成対象事業>

(1)砂防ボランティア団体等が、土砂災害被災地域において実施するボランティア活動に対する助成
(2)砂防ボランティア団体等が実施する砂防行政への支援活動に対する助成
(3)砂防ボランティア団体等が実施する地域に根ざした防災活動等に対する助成
(4)その他「基金」にかなう事業に対する助成

<募集>災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時受付

<詳細>http://www.sff.or.jp/volunteerkikin/

まちづくり

国際協力

独立行政法人国際協力機構 草の根技術協力事業

 

<募集内容>

◇地域提案型 ~地域の技術・経験を活かして~

・対象となる団体:事業の提案は、地方自治体(実際の事業実施は、自治体と連携する団体等も可能)

・事業の概要:3年以内の事業であること

・応募受付期間:毎年8~9月頃(予定)

◇草の根協力支援型 ~本格的な国際協力の第1歩を~

・対象となる団体:国際協力の経験が少ないNGO等非営利団体、大学、公益法人

・事業の概要:総事業費に上限(2,500万円以下)がある。3年以内の事業であること

・応募受付期間:毎年6~7月と11月~12月頃(予定)

◇草の根パートナー型 ~豊富な経験を活かして~

・対象となる団体:国際協力の経験が豊富なNGO等非営利団体、大学、公益法人等

・事業の概要:総事業費に上限(1億円以下)がある。5年以内の事業であること

・応募受付期間:毎年6~7月と11~12月頃(予定)

<詳細>http://www.jica.go.jp/partner/kusanone/what/

スポーツ

子ども

(株)ラッシュジャパン (LUSH) FunD(被災地の子どものためのプログラム)

 

<対象>東日本大震災により困難な状況で生活している子どもたちに、楽しみやレクリエーション活動を届ける活動。

<募集>毎月月末を応募締め切りとします(当日消印有効)

<助成金額>一件あたりの上限額200万円

<詳細>http://www.lushjapan.com/ethical/charitybank/

環境

LUSHチャリティバンク

 

チャリティ商品の売上全額(消費税除く)を自然環境の保護、動物福祉、人道支援、人権擁護といった分野で草の根活動をしている団体に助成しています。「東日本大震災」復興支援活動への助成も引き続きおこなっております。

<募集>2 ヶ月に 1 度、偶数月の月末を応募締め切りとします(当日消印有効)

<詳細>http://www.lushjapan.com/ethical/charitybank/

コンサーベーション・アライアンス・ジャパン アウトドア自然保護基金プログラム 

 

コンサベーション・アライアンス・ジャパンは、自然環境保護の活動にのみ、資金援助を行います。私たちが支援するグループは、直接行動するグループを支援 します。明確な行動指針があり、自治体や中央政府に対して法律を遵守するよう働きかけるグループの支援を望んでいます。

<募集>随時

<助成金額>一件当たりの上限額50万円

<詳細>http://ca-j.org/grants.html

 「NFD one leaf fund」

 

<対象事業>①植物保護活動

      ②自然保護・環境保全の調査・研究

      ③花や植物を通じた環境福祉活動

<募集締切>8月31日(月)(消印有効)

<助成金額>上限80万円(総額400万円)

<詳細>http://www.nfd.or.jp/nfd-crs/nfd-one-leaf-fund

 

福祉

一般社団法人日本メイスン財団

 

<対象>

  ①社会的弱者、障害児(者)の医療、自立、福祉向上を目的とした各種のボランティア活動
  ②上記に関連する機器、施設の改善、備品購入資金の援助

*特に児童を対象とする直接的支援プロジェクトを重視します。

<募集>緊急に助成の必要がある場合は随時受付けます。

<詳細>http://www.tma-japan.org/sub3.html

次世代の障害当事者リーダー育成のために三澤了基金

 

三澤基金について
2014年4月21日、22日の2日間に渡り、「三澤了さんの遺志を継ぐ会」を開催しました。権利条約を批准し新しい時代を創っ ていくこの時期に、次世代への運動の引き継ぎに心を砕いてこられた三澤さんの遺志を振り返り、学び、実際に行動に取り組む、という趣旨の会に対し、全国・ 世界各国から、多くの賛同をいただきました。
2014年1月に「障害者権利条約」を批准した日本。この「継ぐ会」への賛同金の残金を元に、「三澤了基金」を新たに設立し、新しい時代を担う次世代の障害者リーダーを育てるために活用します。

 

<応募>随時

<助成額>1件あたりの上限額: なし

<詳細>http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/2014/10/post-0c17.html

文化・芸術

動物

その他

イーパーツ寄贈プログラム

 

「寄贈プログラム」とは、企業からのリユースPCや周辺機器、ソフトフェアを非営利団体・ボランティア団体などの市民活動団体やNPOへと無償で寄贈し、その情報化を支援するプログラムです。

イーパーツで行っているプログラムは、団体のニーズや時代の変化に合わせて実施され、プログラム別に選考を行います。選考基準はプログラムによって異なりますが、寄贈の必要度や実績、社会貢献度、将来性などを考慮し、一定の基準を満たす団体に寄贈されます。

※各プログラムの詳細や公募の日程は、ホームページをご確認ください。

<詳細>http://www.eparts-jp.org/program/index.html

当センターは、石巻広域圏でNPOが活躍しやすい環境をつくり、NPO活動が発展することを目的に2000年に設立し、2001年に法人認定を受けたNPO中間支援センターです。

NPOについて知りたい方、活動を始めたい方、どんな団体があるのか知りたい方、ご相談下さい。

◆当センターのパンフレットは下記PDFファイルをご覧下さい。

センターパンフ.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 1.4 MB

◆twitterはこちら

◆facebookはこちら

◆blogはこちら

当センターが運営・管理している、石巻市NPO支援オフィスのホームページはこちら。 印刷機や会議室がご使用頂けます。

上記ロゴクリックでサイトへ!

当センターが運営する、石巻を一緒に「伝える」・「創る」・「考える」・「支える」ポータルサイト!